ディズーランドの舞台裏

To achieve an ideal body, I used to go to a sports gym a lot for ten years. From early to late 20’s. Back then, I had exercised everyday and constantly run every morning. I also participated in the Honolulu marathon four times. I was totally a gym buff at the time.



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昨日のBlog
告知したように
本日は家族と共に
夏のラストスパートの一つ



ディズニーランドで
過ごすため
Blogを綴らない予定であった


しかしながら
あまりにも幸せに溢れ
魂の衝動に駆られ
タイムカプセルとして
自分のために
Blogを綴ることにした


昨夜
Briceの父に電話をし
彼はUberなども含めて
プライベートドライバーとし
仕事をしているが
ディズニーランドまで
送り迎えが可能かを伺った


モナコへ行く際の空港も含め
頼むと父は料金を請求しないが
流石にディズニーランドは
少し遠い場所である


父に依頼すると
彼の仕事を邪魔するため
Uberを呼ぶ予定であったが
見ず知らずの
ドライバーに頼むならば


父に豊かさをと思い
父に仕事として
パリとディズーランドの
行き帰りをお願いした


これは正解であった


素晴らしいエネルギーで
目的地へ向かい
帰りの車も
リラックスしながら
パリへと戻れたことに
幸せと豊かさを感じた


ディズニーランドに
到着すると早速
Pass Sanitaire
(ワクチンパスポート)の
チェックがあった


このようなために
二度もワクチンを
接種
したのですと
嬉しくもQRコードを見せた


そして
想像以上に寒く
青ざめてしまった


午前中は太陽が隠れ
気温は14度であり
ALAÏAのノースリーブの
ワンピースの私は
凍え死にそうであり
手先は霜焼けになっていた


その上
風も冷たく
久々に緊急事態であった


到着した早々であったが
食すことで熱を
生み出さなくてはと思い
レストランを探すと
数年前と仕様が変わっており
予約なくては
レストランが満席であった


数年前は予約無くして
レストランに入れたが
機械化されたことが
このようなところに
現れたのであった


予約が要らない場所は
所謂
ジャンクフードのお店


あまりの寒さに
パリの
真冬の頃を思い出し
ジャンクフードであっても
先ずは食せること


身体の熱へ変えられる
口に出来るものがあること
これだけで幸せであった


レストランでは
B級とは云え
ワインと共に
ディズニーの時を味わい
と思っていた


しかし
私のランチは大量生産の
一枚のピザとなった


それでも
熱に変えられることが
有り難かった


やはり
これは夏の特別セミナーが
板付いていることが
本当に大きかった


食事を終えても
気温と風の冷たさに
意外と寒さは消えず
Peterも凍えていた


Peterにミッキーマウスの
厚手のpullを購入し
着せることにした


彼が寒さが消えたのを見て
私のスタイルでなかったが
Peterに寒くないならば
着ても良いかと聞いてみた


すると
Peterは
「これをママンが着るの?」と
半ば馬鹿にしたような
表現と言葉の返しをして
私に差し出した


美しくないが
敢えて言葉で表現すると
私が纏うと
「ダサい」のである


絶対にしないことであるが
来週はモナコへ行くため
このようなところで
風邪を引いている場合でないと
恥を忍びALAÎAと
ルブタンとミッキーの
厚手のpullの三重奏となった


この私の無様な姿に
Briceが面白そうに
写真を撮った


そして
これが一番、驚いたが
Tiffanyが私の上着を指差し
笑ったのであった


それも
一度ではなく何度もでもある


これがママンの
スタイルでないのは
2歳になろうとする子供でも
分かるのだと
少し嬉しかった


一応
ママンには似合わないと
子供ながらに
理解しているのである


このような美味しくない
ピザのエピソードや
私のダサい姿も
家族にとり美し過ぎる
最高の思い出の一つとなった


ディズーランドの入り口に
到着すると同時に
ミッキーと仲間たちが
突如として現れダンスをし
興奮した


あまりにも嬉しく
この瞬間をシェアしたく
Instagram Liveを
オンにした


Tiffanyが
It's a small worldで
終始、手を打っていた


この姿は
家族の誰もが感動した


パリのディズニーランドは
意外と身長制限がなく
このようなアトラクションも
制限がないので大丈夫かしら
と思いながら
Tiffanyを乗せた


反応がギリギリセーフで
あったが
それでも楽しく興奮し
そのような光景も幸せであった


最後は
Peterのためにパパと
恐怖のアトラクションの時を
過ごし私はTiffanyと
ただ、ただ
時を味わう時を過ごす事が出来た


実は
この時も幸せであった


パリに戻り
PeterとTiffanyと
ディナーを近所の
カフェで過ごすことにした


ランチのピザから
身体の声を聴き
サーモンのタルタルを
どうしても食したかった


今日もワクチン接種の
証明の提示を求めらず
思わず笑ってしまったが
魂が欲していた
シャンパーニュを口にし
細胞から幸せを感じた


食事中も
シャンパーニュを注文し
最後はオーダーをせず
サービスをしてくださる
ムッシューから
一杯のシャンパーニュが
プレゼントされた


幸せの中で生きていると
一見
ネガティブなことが
起こったとしても
幸せの連鎖に戻るのだと
感動した今日であった


実は
苦手なアウトドアである
ディズニーランドは
少し腰が重かったが
想像以上に遥かに素晴らしい
1日で胸が一杯である


このフィーリングを
自分のために
残そうと思い
予定を変更しまして
綴らさせていただきました


私たち家族を温かく
見守ってくださる方へ
心からの感謝を込めて
Asami
 


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ディズーランドの舞台裏 ディズーランドの舞台裏 Reviewed by Asami on 26.8.21 Rating: 5

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