愛し、愛する私の日常


Cela fait environ 10 ans que j’ai frappé la porte d’Asami-Paris, et 1 an et demie que j’ai ouvert la porte pour être coach de talons hauts.
Pourquoi je continue? Pourquoi je veux le maîtriser? La réponse est très simple: j’aime les talons hauts et j’aimerais apprendre la bonne méthode aux femmes qui aiment les talons hauts mais croient qu’il est difficile d’en porter comme cela fait mal aux pieds, mal au dos.
Car, je suis sûre que l’avis changera complètement après avoir appris la méthode d’Asami-Paris.





今日は大浄化のような
台風一過のような
クリスタルな魂が蘇った


泣いた訳でもないが
まるで大泣きをした後のような
あの独特な爽快感が
朝から訪れた


その一環として
昨日、綴った首の痛みと
胃の不調は消えた


原因はTiffanyへ対しての
感情ではなく
波動の合わない
エネルギーが身体へ現れた
ことであると気づけた


詳しくは
本日のヘッダーにある
貴子さんとの
Instagramの文章を
ご覧くださいませ


これ程までに
合わないエネルギーが身体へ
及ぼすとは

勉強にもなり本当に驚いた


そしてWhatsAppの登録を
削除した後は
久々に神聖なるエネルギーが
蘇った


やはり
エネルギーが全てである


一見ネガティブとも云える
今回の件は
満月らしい大浄化であったと
後から振り返り云える


WhatsAppに限らず
その先には根本的な
長年の膿を出せたこと


加えて昨日の件のお陰で
久々に長いBlogを綴ったが
今の私には
Blogと向き合う時間が
宇宙と繋がる瞬間である


このような収穫もあった


紆余曲折しながら
一ミリ単位での
軌道修正を掛けながら
生きること


これから一層
求められるスキルでは
なかろうか


今日は朝から幸せで
日常の愛しさに溢れていた


フランス時間
朝の8時30分過ぎ


チャイムが鳴り
このような早い時間は
管理人のムッシュしかいない


建物の工事連絡であろうか
その確信と共に
家の扉を開いた


すると
私の予想は的中し
確かに彼であった


しかし
私の予想が外れたのは
彼はエスプレッソの
小さなカップを持ち
カフェが欲しいと告げた


私は
その瞬間が嬉しく
「Bien sûr」
勿論と告げた


もしかしたら
このような彼の申し出に
土足で家に入るのではと
思う方もいるかもしれない


しかし
これこそ愛するパリである


フランス人は
本当に家族と同じ感覚で
生きており
立場や職種関係なく
そこに人間愛がある


恐らく
エスプレッソマシンが
壊れたであろうムッシュの
カップを受け取り
Tiffanyは嬉しそうに


滑り台を見せたり
パソコンを見せたり
ムッシューに対して
非常に嬉しく心を開いていた


何と美しい瞬間であろう


そのように
嘘でもなく魂から思った


Tiffanyは最近まで
管理人のムッシュにも
心を閉ざしていた


しかし
託児所を止めてからは
心を開き始め
その様子をずっと見ている彼は
本当に嬉しそうであった


フランスには
恥ずかしいや申し訳ない
との心がない


ただ、人がそのままの姿で
生きている


私がこよなく
フランスを愛する理由である


そして夕方
首を長くして待っていた
Fredとの再会である


例の近所のカフェで働く
黒人のFredは
全てを超えて心の繋がりで
生きている一人である


彼が働いている時は
週に二度、三度と
カフェを訪れて
アペリティフを過ごしていた


しかし
彼が居ないとなると
赴く気持ちも湧き上がらず
それであれば
サロンの方が心地の良いので
外へ行こうと思わなかった


この時
Fredの存在の大きさを感じた


三週間の彼のバカンス中
カフェへ訪れたのは
二度ほどしかなかった


昨日カフェを通り過ぎた際
スタッフがFredが明日から
戻ることを聞いてもいないのに
私に告げてくれた


待っていましたとばかり
Peterのピアノレッスンを
終えた夕方


PeterとTiffanyとカフェへ向かい
僅かばかりの
愛らしい時を過ごした





Fredが今日から戻ると耳にし
此処に来たことを伝えた


魂が感じた直球の
愛を伝えることは
フランス人以上に
長けているものがある


愛する人は
他人の目がどうであれ
表現をする


これは
クライアントの方々へも
然りであるが
私は私が愛する人を
愛して止まない


Fredが前回のように
最高級の生ハムを
用意してくれ
彼からの愛も嬉しかった


素晴らしい時を過ごし
会計の際に
笑ってしまうほどの
宇宙の計らいが起きた


アペリティフの会計を
35ユーロと目にした私は
彼へのチップを込めて
40ユーロを渡した


Fredが顔色を変えて
「それは多すぎである」
と伝えたが
5ユーロのチップは
多すぎであろうかと
優しいと真摯に受け止めず
「これは私が会いたくて
したことです」と伝えた


帰り道に
Peterが
「ママン、実際の会計に対し
チップは多過ぎでは?」と伝えた


「???」であったが
実は35ユーロではなく
25ユーロであり
私の目が錯覚を起こした
事実が発覚した


この時に嬉しかったのは
確かにチップとの割合では
大きな額ではあったが
15ユーロを彼に渡せたこと


私たちも幸せであり
彼も周りの方々も幸せであり
此処に金額を計ることは
出来ない


私の勘違いも嬉しく
これこそが日常に溢れる
幸せで豊かな生活であると
思った


日々の意識レベル
脳内は実は人それぞれ異なり
この脳内の仕組みが
現実化させている


他愛もない日常を綴った
Blogでございますが
箸休めとして感じて頂きますと
幸いでございます


パリより愛と感謝を込めて
Asami


 

 

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愛し、愛する私の日常 愛し、愛する私の日常 Reviewed by Asami on 20.10.21 Rating: 5

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