貴女は女性を捨てますか?


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私が最も好きな
ピアニストはKhatiaである


彼女を知ったのは
Le 14 Juliette
-フランス革命記念日-の
コンサートであった 


彼女の表現力の高さと
技術力と感性に
衝撃を受けた


そして
何よりも官能美を放ち
このような
30代の女性を
日本で見たことがなかった


Khatia Buniatishvili


1987年生まれの彼女は
現在34歳であるが
私が彼女に出逢った当初は
未だ彼女が
30歳になったばかり


彼女が
最も官能的であるのは
ピアノを奏でている瞬間


彼女は
本当に音楽とピアノと
Faire l'amour
-Make love-を
している


一流の表現者である


私はクラシック音楽や
オペラが好きで
ワインと同じほど
我が身体の細胞を作っている


欧米人の音楽家は
彼女に限らず
男性の音楽家も然り
その瞬間
奏でる音と彼らは
Faire l'amourをしている


その表情
身体から放つ官能が
本当に美しく
正に芸術である


音楽を楽しむとは
決して「音」だけでは
ないのである


身体から放たれる
エネルギーを感じてこそ
全ての作品となる


このカテゴリーになると
キーボードを打つ
手が止まらずに
中々、本題へ入れない


Khathiaご自身が
Instagramでアップされた
Cartierの
広告の動画が以下である


この広告には
多くの女性が官能的な
女性と思う
モニカ・ベルリッチも
参加している


しかし
若いKhathiaは
モニカ・ベルリッチの
官能を超えていると
個人的に思う


動画の
最初のシーンと
5秒のあたりに登場する
アーティストが
Khatiaである


日本では
官能美を誤解しており
娼婦のイメージや
依存した印象が強い


しかし
動画のKhatiaを
ご覧いただくと
全ては狭い範囲でしかない
思い込みであったと
お分かり頂けると思う


官能美とは
Sexyであるとは
依存とは真逆である
自立である


そして
確固たる生命力と
強靭なエネルギー


これ以上でも
これ以下でもない


ASAMI-PARISの
官能美コースとは
Khatiaにも触れ
この生命力たる
エネルギーを入れて頂く


日本が
衰退しつつある
理由の一つは
女性が「性」に対し
受け身であること


この地球に生息する
動物も植物も
雄と雌と云う
人間と同じ二つの
性に分類される


何故
官能や「性」に対して
恥じらいがあるのか


これこそ
宇宙の法則と反している


人間から
女性と云う「性」を
取ることは
生命力を奪ったことを
意味する


それでも
貴女は女性を放棄しますか?


それも
貴女は官能美を捨てますか?


それは
貴女の生命を
捨てたことになります


他でもない
自分を美しくさせるのは
己でしかない


他力本願で生きることそ
意味のない生き方
人生はないのだと云うこと


全ては
貴女の決断次第です
 


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貴女は女性を捨てますか? 貴女は女性を捨てますか? Reviewed by Asami on 18.11.21 Rating: 5

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