崇高なる芸術を奏でる

I believe that I am a doctor when I work as a High-heels Coach. Actually I am not a doctor, but I can heal the body through my method and some techniques with a pair of high-heels. Our body is so sensitive. If we have just a little bad position, we could cause lower back pain or we would lose our body balance. 



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今週の金曜日は
三度目のワクチン接種を
受けることにした



フランスは
三度のワクチン接種が
事実上の義務化となり
5ヶ月を過ぎると
法的な効力が
消える


8月中旬に
二度目の接種を受けた為
間もなく期限となり
予約をしなくてはと
頭の片隅にあった


その機会が訪れたのは
Peterのクラスで
Covid-19の陽性者が
発覚したため
昨日の夕方に急遽
テストの検査へ
赴いたことであった


テストもワクチン接種も
私が大好きな
pharmacie(薬局)を
選んでいる


贔屓にしている
pharmacieが好きな理由
それは愛に溢れた
二人の女性の
薬剤師の方がいること


昨日は
偶然にも二人の女性が
いらっしゃり
幸せな気持ちになった


Peterのテスト結果を
待ちながら
ワクチン接種の予約を
すると


私は今週の金曜日は
空いています



このように仰った


私が好きな
二人の薬剤師の方
以外にも
対応することは
可能にも関わらず


私の心を読まれたのか
嬉しいオファーを頂いた


動画セミナーでも
語っていることであるが
現実的な問題は
問題ではない


ワクチンに関しては
身体を害する影響の
真実に於いては
私は完全に無視している


それよりも
行動に紐づいた感情
1秒先の未来を
創り上げるのは


紐づいている
深い感情が何であるか


こちらの方が
何十倍も大切である


フランスは
接種が義務付けられ
接種しないと
好きなレストランで
楽しむことが出来ない


自由を愛する私は
自由がなくなる方が
最大のストレスであるため
抵抗する
エネルギーは選択しない


私の場合は
愛するpharmacieで
幸せなエスプリに
包まれていることだけに
完全に焦点が当たっている


なので
不安や恐れがある方は
その状態で行動へ
移されないことを
お勧め致します


私が
ワクチン接種に対する
意識の領域は


こちらに登場する
カン子ちゃんと同じである


因みに
Peterは陰性であったが
学校のプロトコールで
明日の木曜日に
再度テストを行い
二度目となる陰性となった
子供たちが
金曜日から学校へと行ける


依存しない思考について
今朝のInstagramで
綴っておりますので
ご覧くださいませ


依存しない思考術


追記と致しまして
接種前に調べると
5ヶ月ではなく7ヶ月で
有効が切れるとのこと


法律の情報が
混乱していることもあり
非常に
分かり難い状態であったが
ワクチンの有効期限が
切れるまで
二ヶ月の猶予があるため


有り難くも
三度目のワクチンを
キャンセルさせて
頂いた


そして
こちらもフランス時間
朝に綴った
Instagramである


柔らかな
旋律を奏でるショパンを
聴きながら頭に過った

ショパンのような偉大な
音楽家とは彼らの頭に響き渡る
音楽を見事に活字である楽譜で
表現をした

その楽譜を表現することで
私たちは偉大な音楽家たちの
脳内を垣間見ることが出来る

彼らは
このような世界で生きており
私たちとは違う世界

しかし
私は活字の美学と向き合い
自分の脳内を表現する時に
実は音楽家たちと同じことを
している

このことに気づいたのである

今月のコンシェルジュである
「活字の美学」は前半は
美しいエネルギーを生み出す
活字の基本的なルールを伝授
させていただく

そして
後半は文章の表現力へと
移行するが、この効果とは
単に文章の美しさや人を
惹きつける表現力だけを
学ぶのではなく

活字を通し
脳内を書き換えることで
映画のような人生を創り
上げることに繋がる

どのような言葉を使い
どのような言葉を表現するか

脳科学と同じく現実に
見える世界は感じとるものが
異なるため脳内に映し出される
スクリーンにも相違があるのだと
気づいた

我ながら
「活字の美学」とは
奥が深いと思っている

美しい感性で捉えることが
出来れば美しい世界となる

詩のような視点で捉えることは
人生そのものがポエムとなる

感性を磨くことは
美しく生きることに繋がる

その全ては言葉である
「活字」から始まるのである


私の魂が高揚すること


それは
無意識に自分が自動的に
行っている脳内環境や
芸術や美学の観点を
誰もが手にされたいよう
言語化することである


感性と理論は相反するもの


そのように思われるが
感性は理論で説明が出来
理論で説明が出来ない
感性を
私は信じていない


地に足がつかないもの
それが感性ではなく
感性こそ
地に足がついた理論でしか
成り立っていないこと


目に見えないものを
言語化させることに
魂が震えてならない


日常的に
当たり前に行っていることを
どのようなステップと
意識を入れることで
同じ世界を観ることが出来るか


脳科学でも
申し上げているが
世界とは主観でしかない


今月のコンシェルジュである
「活字の美学」を
1時間のカリキュラム化した時


私が観ている世界と
第三者が観ている世界は
全く別であると
気づいた


ハイヒールの哲学の
コンサルティングに於いて
メールの課題が半年間に渡り
カリキュラムがあるが
此処では如何にして
理論と共に
序幕から終幕まで完結させ


クライアントの方を
深く納得させるかの
学びがある


「活字の美学」とは
ハイヒールの哲学と異なり
文字で活字で表現する
エネルギーとも云える


活字の世界にも
美学が存在し
使ってはならない言葉
表現が存在する


それに併せて
表現力の幅に関しては
多くの方は
欠乏していると感じ
平面的な世界観


それは結果的に
平面的な印象へと
結びついている


話すことの「声の哲学」


しかし
話す前には人間は
頭の中で活字を組み立てる


選ぶ活字が間違っていれば
表現力が乏しいならば
口から奏でる言葉は
残念ながら乏しいものとなる


ご自身の成熟さ
五感から感じとる世界観を
変えたい女性も然り


同時に
文章を扱いビジネスを
展開される方は
文章力の幼さは
可能性を阻めるものである


フランス語に於いても
そこには
人の成熟さか否かが現れる


扱う言葉を変えること
表現力を開花すること
それは物事の見方が
大きく変わることを意味する


生きている限り「歩き」
生きている限り「話し」
生きている限り「書く」こと


人生を変えるには
自分が何を放っているか
客観的に見極め
習得する必要がある


それが結果として
チャンスへとなる


パリより
愛と感謝を込めて
Asami

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「活字の美学」は
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「活字の美学」


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崇高なる芸術を奏でる 崇高なる芸術を奏でる Reviewed by Asami on 5.1.22 Rating: 5

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